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2020年度 第二東京弁護士会選挙 立候補のご挨拶



「二弁会長」のままでは世間から理解されませんし、公法人として交渉相手にされません。
このまま「二弁会長」を輩出することは、弁護士の信用を損ない、業務の発展を阻害し、会費を浪費します。
「二弁会長」を続ける意義はどこにも存在しません。
正体不明でしかない「二弁会長」を名誉職と勘違いしている人たちの犠牲になるだけです。

(新)「東弁会長」のひとりとして正常化すれば、世間に顔向けできる活動を始めることができます。
おまけに会館の有効利用で会費をゼロにもできます。
それこそ分裂を憂慮して設立された二弁設立の趣旨や弁護士法に沿うものです。

最後の二弁会長になり、(新)東弁会長への道筋をつけるために立候補しました。ご支援宜しくお願いします。

立候補のご挨拶2020